本の読み方|コツを知って読書のメリットを活かす!

読書苦手な人 おすすめな読み方

 

本の読み方は、読書が苦手な人にとってみれば、なかなか分かりにくいことでしょう。

でも、コツがわかれば、苦手な読書でも、読み進めることができるようになります。

本の読み方のコツを得て、読書のメリットを受け取ってください。

 

 

本の読み方にはどんなコツがあるのか

本の読み方

世の中には、読書が苦手であったり興味がないということを理由に、月に1冊の本も読んでいないという人が、人口の約半分近い割合でいます。

しかし、一方には、月に10冊、20冊、中には30冊も読んでいるというモンスター級の人たちもいます。

 

他の記事でも紹介しているように、読書量は、年収に比例するという説もあります。

本を読むから年収が上がるのか、年収が高い人が読書をする人の割合が高いのかは、分かりません。

しかし結果的には、見逃せない関係性があることは、間違いありません。

せっかくですから、本の読み方のコツを得て、あなたも本を読む人になった方が良いです。

 

 

頭に入る本の読み方は?

頭に、入る本の読み方には、個人差があります。

 

一つには、付箋を貼る方法です。

付箋の色に、自分のルールを持たせたり、重要度によって、色を変えたりなどの方法があります。

しかし、付箋をつけるだけでは、不十分なんですね。

頭にはいるようにと、という狙いで考えるならば、2回か3回、同じ本・同じ箇所を読む必要があります。

 

実は、付箋をつける方法は、もう一度読むときの、目印になります。

頭に入る読み方は、「1回目」に、大事だと思ったページに、付箋をつける。

次に、2回3回と、付箋の箇所だけを読み返す。

これで頭にはいる確率は、ぐんと高まります。

 

 

難しい本の読み方は、どうすれば?

本を読んでいると、難しい本に出会います。

しかし、難しい本は、頭の中が「?」で一杯になります。

本当に、日本語なのか、と思ったりすることもありますね。

 

原因は、自分にとって、知識のないジャンルであったり、漢字や言葉の意味がわからない、などということもあります。

もしも、そんな場面に出会ったってしまったら、どうすれば、いいのか。

もしも、難しい本に出会ってしまったときの読み方は、どうすればいいのかを解説します。

 

もしも、そんな場面に出会ったら、まず、目的に立ち戻ることです。

その本から、何を得ようと思ったのか、何について書かれていると思ったのか、です。

 

次に、目次を読むことです。

目次は、章・節で構成されています。

その上で、本の全体を理解する必要があるのか、今日の時点で、知りたいことを確認できればいいのかを、考えることです。

 

知りたいことを確認できれば、良いのであれば、目次と本文を反復して読み、目当ての部分を探すことです。

もしも、全体を把握する必要があるのであれば、片手に辞書かiPhoneの辞書アプリを持って、読み進んでいきましょう。

 

 

上手な本の読み方を考えると

上手な本の読み方について、解説します。

前述した付箋を使う方法も、上手な本の読み方の一つです。

 

付箋がたくさんついてしまうのは、好きじゃないという人もいると思います。

実は、私もそうです。

そういうかたは、マーカーや3色ボールペンの利用です。

 

そして、次に書き込むことです。

付箋に書いても良いです。

あるいは、本に直接書いても良いです。

 

マーカーの場合であれば、ラインを引くことしかできません。

しかし、3色ボールペンを併用すると、ラインを引くだけでは無く、本のページや文節で、強く感じた部分について、ラインを引く以外に、自分が感じたことを書き込むことができます。

 

 

分厚い本の読み方は、どうやって読んだらいいのか

様々な勉強や研究を行う場面で、出会う本は、専門的であり、分厚い本である可能性が高いです。

ハードカバーで、分厚くて、電車の中で、本を開くには重たくて抵抗がある。

 

あるいは、寝る前の読書は良い効果があると、言われているのに、本が分厚くて、重くて、続けられない理由になってしまったりします。

しかし、分厚い専門書は、最初の1ページから重要性に触れているわけではなりません。

難しい本の読み方にも、少し似ていますが、分厚い本から、今回の読書で、何を学びたいと考えているかです。

 

分厚い本は、内容が細かく広い範囲で、記載されているから、厚くなるのです。

その分、今回の自分が求めている内容以外のものが、たくさん含まれている可能性があります。

本全体の内容の理解が、必要中どうかです。

もし、全体までは、必要では無いのであれば、目次から、探し出すことです。

 

 

効率的な本の読み方は?読書家の人はどうしているのか?

効率的な本の読み方と言えば、長い時間をかけずに早く読みたいということでもあります。

ですので、行間までも味わって、ゆっくりと読みたいという読書のすすめとは、まったく異なります。

ストーリーや文章表現をも味わいたいという小説の読み方とは、まったく異なるものです。

 

小説を効率良く読もうとすると、ストーリーだけを読み進めることになり、小説の良さは、まったく味わえなくなってしまいます。

つまり、効率的な読み方とは、ビジネス書の読み方にこそ馴染むものです。

 

効率的に、長い時間をかけずに、本を読むと考えると、問題解決となる答えを探すような考え方に基づいています。

となれば、効率的な本の読み方が見えてきます。

目次から、期待する答えが書かれているページを探すのです。

本文と、目次のページをいったり、来たりしながら、知りたい答えが書かれエイルページを探すことが最も効率的な読み方です。

 

 

お風呂で本を読むなら、どんな読み方があるのか

日常生活でのリラックスのできる場所を考えると、「お風呂」は、外せません。

では、お風呂で本を読めれば、読書の理想的な場面の一つです。

何と言っても、りラックしていて、集中できる場面です。

ただ、想像の通り、最大のネックがあります。

本は、紙でできていますから、お風呂の中では濡れてしまう、ということです。

調べてみると、お風呂用に複数のブックスタンドが販売されいます。

しかし、「濡れる」ことのネックは、解消されていません。

見た目の印象は、あまりよくありませんが、防水のブックカバーも販売されています。

ただ、ページをめくるのは、なかなか大変です。

もしも、紙ではなく、iPadやタブレットで、読むということであれば、タブレット用の防水ケースは、実用的ですし、複数のページをめくって読む事も、苦痛にはなりません。

 

読書苦手な人におすすめな読み方|「気持ち」を大切にする

読書苦手な人 おすすめな読み方

 

本を読むとき、どんな気持ちで読み始めますか。

「本を読まなきゃ!」と思って読んでしまってはいないでしょうか。

「本当は読みたくないけれど、上司からすすめられた本だから、

なんとか読まなきゃ!」

という気持ちで。

 

 

私も経験があるのですが、そう思って読んでいると、

なかなかモチベーションが上がらず、

内容が頭に入りません。

集中力が途切れて、いつの間にかスマートフォンを見ていることも・・・。

 

 

読書をするときに気をつけることは、

・本を、完璧に理解しようとしない

・本を最初から最後まで読もうとしない

ことです。

 

 

読書が好きな人でも、一度読んで完璧に理解する人はなかなかいないでしょう。

一冊の本から、何か1つでも得られるものがあれば十分です。

 

 

もっと気楽に、興味があるページから読みましょう。

目次を開いて、「なんとなく気になる」ページから読み進めていきます。

「頑張って読まなくてもいい」という気持ちで読むほうが、かえって必要な知識が身につくものです。

 

なかなか理解できず読み進められないページ、読んでいると眠たくなってしまうページは、無理して読む必要はありません。

自分にとって必要な部分だけ読めれば問題ないです。

自分のペースで、リラックスしながら読みましょう。

 

 

 

読書苦手な人におすすめな読み方|ハードルを下げる

読書苦手な人 おすすめな読み方

 

この場合のハードルを下げるとは、読書するまでに必要な行動を振り返り、読書の障壁となる行動を取り除くことです。

 

 

読書苦手な人でも、ハードルを下げると行動しやすくなる

行動をスムーズに起こせるようになるには、行動に移すまでのハードルを下げることが大切です。

 

例えば、「ダイエットのために運動しなきゃ!」と思いつつ、運動できていない人がいるとします。

そこで、近所のフィットネスクラブに通うことにしました。

しかし、なかなか行けず、運動できない・・・。

このような話を、よく耳にします。

 

 

フィットネスクラブに行けない理由は、

・仕事の関係で、営業時間に間に合わない

・着替えやタオルを持ち運びするのがめんどう

・行こうと思った日に、受けたいプログラムが開催されていなかった

など、さまざまな理由があると思います。

 

 

しかし、運動するためには、必ずフィットネスクラブが必要なのでしょうか。

フィットネスクラブでないと、運動できないのでしょうか。

そもそも、目的は「ダイエットのために運動すること」です。

家の中で、フィットネス関連のアプリをスマートフォンにダウンロードしたり、パソコンで動画を観たりして運動することもできます。

 

運動する場所を、フィットネスクラブではなく家の中にすることで、ハードルはずいぶん下がるのではないでしょうか。

 

 

読書苦手な人が、本を読みやすくするには?

 

読書をするときも、同じようにハードルを下げましょう!

ハードルを下げるために、電子書籍で読むことを私はおすすめしています。

電子書籍というと、電子書籍リーダーを思い浮かべるかもしれませんが、スマートフォンで読むことができます。

 

 

紙媒体の本の場合、

・本をカバンに入れて持ち歩く必要がある。何冊も持ち運べない。厚い本の場合、1冊でも重い。

・電車で立ちながら、片手で持って読むのが辛い。

という問題があります。

 

 

このため、すきま時間にサッと読むのが難しい。

読書のための時間を確保して読みことになるため、ハードルは上がります。

 

 

一方、電子書籍であれば、

・読みたい本が複数あっても、スマートフォンまたは電子書籍リーダーが1台あれば読める。

・サッと取り出して読めるので、すきま時間を有効活用することができる

などのメリットがあります。

 

「電子書籍リーダーは高価」と感じて、なかなか手が出せない方は、スマートフォンで電子書籍を読むところから始めてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

読書の苦手原因は?

読書 苦手 原因

本を読む人は少ないです。

でも何かがきっかけとなり、本を読もうという気持ちにやっとなったのに、なんだか苦手だなあ、と思ってしまう人がいます。

もし、資格取得のための本の場合なら、困りますね。

その資格を取らないと、目指す仕事ができないかもしれません。

 

 

読書が苦手な人の原因は、多くの場合、次のことが考えられます。

1ページずつ、1文字ずつ読んでいこうと思うことと、それに対して、知らない漢字や言葉が多くて、面倒になってしまうことです。

 

 

その場合、まず1ページずつ、全部を読もうとする考え方を改めたら、良いです。

本には、本当に重要なことは、1つか2つしか書かれていません。

その他は、関連することです。

もちろん、関連することにも大事なことは、ありますが、要所要点はなんだろうという意識を持って、読みすすないと、挫折してしてしまいます。

仕方がないのです。

著者が数ヶ月か数年をかけて書かれた本を、読んでスイスイ理解し、読み進めることは、そうできることではないのです。

 

 

漢字や言葉を知らないなら、調べるしかありません。

これまでに、本を読んでこなかったのですから、知らない漢字や言葉があって、当たり前なんです。

繰り返していくうちに、そういうことはなくなります。

 

 

 

家で読書に集中できない

家で読書に集中できない

ワクワクして本を買ってきたのに、いつの間にか、置いておくだけの積読(つんどく)になってしまう人がいます。

読書に集中できないのは、理由がいくつかあります。

 

読書に集中できない理由その1「ながら読書」

読書に集中出来ないのは、「ながら読書」のせいかもしれません。

よくあるのは、「スマホのながら読書」です。

ついつい、気になり、スマホを見てしまい、そのままスマホを見続けてしまう。

 

LINEを見たり、ニュース速報を見たり、等。

ついでに、ネットサーフィンまで。

 

ながら読書になってしまう事への対策

「ながら読書」の対策は、原因となるものを近くに置かない事です。

スマホなら、すぐ近くに、置いておかないことです。

 

 

読書に集中できない理由その2「眠くなること」

この理由もよくあることです。

読書している間に、眠くなってしまうことです。

仕事で疲れている事もあります。

食事の後に、本を読んでいると、眠くなることなど。

当然、眠くなると、集中できなくなります。

 

眠くなってしまうことで集中できない事への対策

それは、睡眠不足のせいかもしれません。

その他にも、複数の理由があります。

対策で、意外に効果があるのは、「仮眠」です。

 

20分〜30分という短い時間でも、効果があります。

ですので、タイマーをセットして、寝て下さい。

NASAの睡眠研究でも、示されています。

26分間で、認知能力が34%、注意力が54%向上したとされています。

 

 

家で読書に集中出来ない理由その3「本が難しい」

読書に頑張ろうと力が入りすぎて、難易度の高い本を選んでしまった場合があります。

読書になれていくと、読解力が向上し、言葉の意味の理解力も向上します。

読書力のレベルに合わせた本選びを間違えると、「難しい」ということになってしまいます。

 

本が難しいと感じる時への対策

要約サイト・アプリを利用して、事前に、要約に目を通してから、本を読むと難易度は下がります。

もう一つの方法は、最初の内は、すこし難易度を下げるという方法もおすすめです。

 

 

読書に集中できない時は、環境づくり

読書 集中できなくなった

読書をすることで、様々な学びが得られます。

習慣化したいと考えます。

 

 

でも集中できない、という人は、集中しやすい環境を作ることです。

環境づくりには、まず「場所」です。

自分にとって、集中しやすい場所に、身を置くことです。

 

 

次に時間を作ることです。

1日の中には、行動から、次の行動への隙間時間がたくさんあります。

それを利用する方法もあります。

しかし、できれば、かたまりとしての時間を作れると、非常に良いですね。

 

 

 

読書中の音楽で集中できない

読書に集中しやすい音楽

好きなジャンルの音楽だからといって、読書をするときの音楽に適しているかといえば、そうとも言い切れません。

特に、歌詞がある音楽の場合だと、ついその歌詞が気になってしまうことがあります。

 

 

もし集中できないなら、選曲を考えるべきです。

一般的には、読書に集中しやすい音楽は、落ち着いた音楽・歌詞のない音楽とされています。

そういう意味で考えますと、クラシックやジャズ、あるいはヒーリング用の音楽がおすすめです。

 

もちろん、無音の方が、集中できるという人もいます。

しかし、日常生活の中で、「無音」の環境はなかなか少ないものです。

自分なりの集中しやすい音楽を、選曲すると良いです。

 

 

 

まとめ

「読書するぞ!」と意気込まずに、まずは気楽にチャレンジしてみましょう!

上記の「おすすめな読み方」のように、「気持ち」を大切にしても、紙媒体から電子書籍に変えても、はかどらない・・・。

という方は、読書する場所を選びましょう!

 

 

自宅で読書をすると、ベッドやお気に入りの漫画、DVD・・・。

数え切れない誘惑があります。

しかし、カフェや図書館に場所を変えれば誘惑から切り離されます。

書店と併設されているカフェ、おしゃれな図書館など、お気に入りの読書スポットを探してみてください!

 

 

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